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台本ボード

撮影用の台本骨格を置いています。左が「なぜこれを言うのか」、右が「何を話すか」の2カラム構成です。

要記入内容を入れる 数字実数が必要 画面画面共有で見せる 差別化他社との違いを一言

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ブラウジング型 2026-07-28
企画2本+台本|A【全自動】9時、誰もいない部屋で仕事が終わってる / B【もう不要】11個目のスキル、作らなくていいです
9日前に投稿され目標のimpを7倍・引用を5倍で超えた記事「天才は指示せず、設定する(22の実在設定)」を起点に、そこから2つの章を切り出した企画2本。タクト式10選で切り口の型を選び、word-stock.jsonlの実採取パンチワードでサムネ→タイトルの順に組んでいます。
【確認事項2件】①企画Bの5つ目「評価軸」を実際に何軸で運用しているか。ここが埋まらないと本丸が概念論になります。②起点記事は独立judgeが38→36→37/50で不合格としたものが実測7倍。評価器と実績が逆行した実例として、判定基準の見直しに使わせてください。
各17.5分 フック A=労力ゼロ化型/B=前提ズレ警告型 ブロック 8 準備 0/6
ブラウジング型 2026-07-28
【9割が逆】スキルを増やすほど、精度は落ちます。作れる人が次にぶつかる壁と、その本質的な解決を全部お見せします
スキルを作れるようになった人が次にぶつかる「スキルを増やしたのに精度が上がらない」を入口に、指示層→検査層→評価軸層の3段で登る。核は「スキルもCLAUDE.mdも実行時は文脈の一部でしかなく、足すほど1つ1つの効きが薄まる」という構造。だからCLAUDE.mdを整えるのは小手先で、本質は評価軸を自分で持つこと。
【最優先】5つ目の評価軸層が、現状では考え方までしか裏付けが取れていません。実際に何軸で運用しているかをご確認ください。ここが埋まらないと本丸が概念論になります。/なお「わざと落ちるテストで検査を確かめる」「検査をAIに書き換えさせない」の2点は、実運用の証拠が確認できなかったため意図的に台本から外しています。実際にやっておられるなら3つ目と5つ目がもう一段深くなります。
17.5分 フック 常識破壊 ブロック 9 準備 0/6
教育系 2026-07-26
【要注意】AIに議事録を溜めている人ほど危ない ― "矛盾データ"で会社のナレッジが壊れていく話
すでにAIで議事録を取っている層に向けて、溜めるだけでは矛盾データが混ざっていくという「まだ気づかれていない問題」を提示し、鮮度が自動で保たれる自社の仕組みを見せる。
【2026-07-27 失効】教育系2割枠の廃止にともないボツ。ブラウジング型のみを作る方針に転換したため。記録として残しています。
20分 フック 損失提示 ブロック 8 準備 0/10

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